食べて、走って、勝って

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アマゾン・プライム・ビデオでこのドキュメンタリーを見ました。

世界最大の自転車レースである「ツール・ド・フランス」に参戦しているチームの

女性コックさんの「ハンナ」のお話です。

 

さすが一流のアスリートは食べることを大事にしているな~。と感心しました。

ハンナも腕によりをかけて毎日選手たちにサーブしています。

この人は、食品の栄養面についても博識です。

が、何より食べることが栄養補給の意味だけじゃないということを教えてくれました。

 

 

 

「人は食べたもので作られる。」

正にこの通りです。すばらしい!!!

印象に残ったのは、

1レーサーは、食事の時にワインを飲んでいたこと。(レースは、約21日間あります。)

2レース中の食事もサンドイッチやケーキなどを走りながら摂ること。

3ハンナがエナジージェルを味見して、そのまま流しに捨てたこと。

 

是非ご覧ください!!

 

 
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