ピエール

Pocket

フォローしているブロガーさんが「ピエール瀧」の話題をアップされてました。ので

これを見ました。

誤解を恐れずこの映像を総括いたしますと

人間の「狂気」を描いた映画でしょう。

須藤(ピエール瀧)、木村(リリー)は元より記者の藤井(山田孝之)も藤井の妻もダークサイドにハマっていく様が怖かったです。

唯一の「PURE」な人間は、藤井記者の認知症の母だけだと思いました。

「演技」でいうとやっぱり「リリー」が秀逸だったと思います。

そんでもって、見終わってすごくイヤーな気分になりました。

午前中は、ルーティンのコースを走って気分が上がったのに

スケジュール逆にすればよかったと後悔しております。

報道を見ていると、改めて日本は、「薬物」に厳しいと思いました。

「アルコール」には、異常に寛大なのに・・・・・・・・?

えーと、今日はちょっと冬に逆戻りって感じでしたね。

でも風が強かったので視程は良好でした。

ポチッとお願いいたします!
にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です